Vivitar ViviCam 8010を購入

2009030810 Vivitar ViviCam 8010を購入(その2)
Vivitar ViviCam 8010を購入しました。本体は小さく、持ち運びが便利そうです。
写真いちばん左がVivitar ViviCam 8010で、真ん中がたばこ、右は携帯電話。コンパクトなので、ジーンズのポケットにも入るくらのサイズです。

Vivitar ViviCam 8010 目次

2009030811 Vivitar ViviCam 8010を購入(その2)
コンパクトな理由は、このリチュウムイオンバッテリのおかげなのかなとおもいました。
電池だとすこし本体が大きくなってしまうかもしれませんし、デジカメに慣れていると電池を交換するのがめんどうだったりすることもあります。充電には、ACプラグが同梱されていますが、外国製のカメラなので、変換プラグが必要です。
充電は付属のUSBケーブルでパソコンと接続して充電することができるようです。
リチュウムイオンバッテリのつくり(見た感じ)はちょっとチープです。

20080309 Vivitar ViviCam 8010
Vivitar ViviCam 8010のリチュウムイオンバッテリを本体に装着してみたところ。
日本製のデジカメとは違い、カメラ本体の作りがチープです。
リチュウムイオンバッテリの隣のスペースに、メモリを入れることができます。
わたしは1GBのpqiのカードを入れて使っています。


200803091 Vivitar ViviCam 8010
操作ボタン部分。電源は右上の小さな丸いボタンを押すと入ります。
真ん中のボタンを押すとカチッ。カチッ。という軽いおもちゃっぽい音がします。

200903108 Vivitar ViviCam 8010を購入(その4)注意
Vivitar ViviCam 8010を購入したのはいいのですがおろどきました。
リチュウムイオンバッテリはいいんですが、充電するためのプラグが外国製のため、これを使って日本のコンセントで充電しようとしたら変換プラグが必要になります。
電気屋さんに持って行って、これを変換させるにはどうしたらいいのか?と2店舗くらいまわって聞いてみましたが、「・・・わからないけどこれならもしかしたら大丈夫かも・・・。」と言われたくらいで、これで変換できます!と言われなかったので、恐ろしくなりこれは使っていません。
じゃあどうやって充電しているかと言うと、USBでパソコンとつないで、パソコンで充電しています。


200903109 Vivitar ViviCam 8010を購入(その4)注意
あと、説明書が日本語対応されていません。
追記:後日、日本語の説明書を送付していただきました。
外国製の商品を買う際は、充電や説明書が対応しているか、注文前に確認してみるとよいかと思います。またデジカメになると操作画面が日本語に対応しているかどうかもチェック項目です。
私が購入しているVivitar ViviCam 8010は日本語には対応していますが、フォントが明朝っぽくていかにも!という感じです。

PICT0013
思ったより普通に撮影できて、驚いている写真。
(Vivitar ViviCam 8010で撮影)
撮影した写真はSDカードに保存したものを、パソコンに入れました。
パソコンに入れた写真を、Flickr(フリッカー)にアップロードし、書き出されたHTMLタグをブログの記事にはったもの。画像をクリックし「ALL SIZES」という部分をクリックすると、1280 x 960サイズの写真が表示されます。

PICT0007
トイカメラっぽい写真が撮影できました。(上賀茂神社にて)
しかし、なぜこういう風になったのかは、まだわからず。
(Vivitar ViviCam 8010で撮影)

公開日:2009年03月08日
更新日:

この記事を書いた人・サイト運営者
もかり もかり(
30代、京都在住の娘2人の母。人柄が「昆布みたい」と大絶賛されたことがあるハンサムとお笑いとお寿司と自然と動物が好きなオカンです。⇒プロフィールはこちら

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