Tujiko Noriko – ツジコノリコ

はじめての記事になります。
さて、記念すべき一番はじめの記事は、このサイト作成時のBGMをご紹介しようかなと思います。聞いているCDはこれ!


Tujiko Norikoは、MySpeaceを見ていて、たまたま発見した日本人女性アーティストで、試聴した瞬間(いいなあ)と、好きになりました。ツジコノリコ知識ゼロだったのでいろいろ調べていると、

エクスペリメンタルミュージック界の最重要レーベル、オーストラリアの<Mego>や<Tomlab>からアルバムを発表してきた日本人女性アーティスト、Tujiko Noriko。
引用:ツジコノリコから3作品、売れてます!

などが引っかかり、日本で活動しているのではないと知りました。
少女都市+は、2 曲目の「White Film」が聞きたくて買いました。BGMとしてもよい作品でした。

2001年、<Mego>から発売されたアルバム『少女都市』が発売5年の歳月を経てようやく日本盤化。独特のヴォーカルとゆったりとしたサウンドという今も人気の高いツジコサウンドの要素がすでに聞ける原点的作品。(引用:HMV レビュー)

<公式>
Tujiko Noriko
<参考サイト>
電子音楽の才媛から届いた3枚のアルバムは、気鋭のクリエイターとのコラボレーション(bounce/2005/09/08)
ツジコノリコから3作品、売れてます!(HMV/2005年8月19日)

公開日:2007年07月19日
更新日:

この記事を書いた人・サイト運営者
もかり もかり(
30代、京都在住の娘2人の母。人柄が「昆布みたい」と大絶賛されたことがあるハンサムとお笑いとお寿司と自然と動物が好きなオカンです。⇒プロフィールはこちら

Google+